勉強・国家試験対策

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第16回言語聴覚士国家試験 午前(1~100)

第1問 脳卒中患者においてICF(国際生活機能分類)の参加制約に当てはまるのはどれか。 1. 片麻痺 2. 失語症 3. 構音障害 4. 歩行障害 5. 職場復帰困難 解答 第2問 ウィリス動脈輪を構成しな...
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第15回言語聴覚士国家試験 午後(101~200)

第101問 我が国における2009年の統計で、1970年代に比べて主要死因別にみた死亡(人口10万対)が減少しているのはどれか。 1. 心疾患 2. 肺炎 3. 脳血管障害 4. 自殺 5. 悪性新生物 解答 ...
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第15回言語聴覚士国家試験 午前(1~100)

第1問 職種と業務との組み合わせで正しいのはどれか。 1. 医師 - リハビリテーション処方 2. 理学療法士 - 聴力検査 3. 作業療法士 - 義足作成 4. 言語聴覚士 - 気管カニューレ交換 5. 看護師 - 嚥下内視...
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第14回言語聴覚士国家試験 午後(101~200)

第101問 正しいのはどれか。 1. インシデントとは患者に障害を及ぼすには至らなかったものである。 2. アクシデントとは医療従事者に過失のない不可抗力的なものである。 3. 医療事故とは医療従事者の過失によるものである。 4...
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第14回言語聴覚士国家試験 午前(1~100)

第1問 ICF(国際生活機能分類)における心身機能(body function)はどれか。 a.味覚 b.調理 c.乗り移り(移乗) d.問題解決 e.運動耐容能 1. a、b 2. a、e 3. b、c 4. c、d...
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第13回言語聴覚士国家試験 午後(101~200)

第101問 インフォームドコンセントについて正しいのはどれか。 1. 混乱を避けるために他の治療法の説明はしない。 2. 患者のために医師が判断の主導権を握る。 3. 医師・患者間の問題なので言語聴覚士は関与しない。 4. 治療...
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第13回言語聴覚士国家試験 午前(1~100)

第1問 ICF(国際生活機能分類)の構成要素でないのはどれか。 1. 活動 2. 環境因子 3. 参加 4. 社会的不利 5. 心身機能・身体構造 解答 第2問 体幹の骨の数で誤っているのはどれか。 1....
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言語聴覚士法正文

(平成九年十二月十九日法律第百三十二号) 最終改正:平成二三年六月二四日法律第七四号 第一章 総則(第一条・第二条) 第二章 免許(第三条―第二十八条) 第三章 試験(第二十九条―第四十一条)...
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言語聴覚士国家試験について

国家試験とは、言語聴覚士免許を取るために必要な言語聴覚士試験のことです。年1回、毎年2月に行われ、問題数は基礎科目100問、専門科目100問の計200問。その6割以上の問題に正解することで合格できます。 問題の出題範囲は幅広く...
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過去問の解き方&ノートの作り方

勉強をしていくうえで試験の過去問ほど役に立つ参考書はありません。しかし、過去問はただ漠然と目を通せばいいというわけではありません。ここでは正しい勉強法とノート作りについて説明していきます。 正しい勉強方法を身に付ける 国家試験の...
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