【新型コロナウィルス】言語聴覚療法対象者と言語聴覚士・スタッフを守るための緊急調査

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一般社団法人 日本言語聴覚士協会より新型コロナウィルス感染症に関する緊急調査のお願いがありました。

以下に転載しますので、皆様ご協力をお願いします。

調査内容

会員の皆様より、「COVID-19 感染予防に関する対策を知りたい」「言語聴覚療法を実施する際の指針はあるのでしょうか?」「組織の管理・運営はどのようにしたらよいでしょうか?」等との声をいただいております。

そこで、日本言語聴覚士協会では臨床現場における現状の情報を収集することにいたしました。

今回の調査は、
◯言語聴覚士の職務状況の把握
◯ COVID-19 感染症対策に関する組織運営の現状把握
を目的としています。

この調査に回答いただくことで、言語聴覚療法の対象者、言語聴覚士自身、関連スタッフ、そして職場(組織等)の感染対策の評価・分析にもつながると考えています。

結果は会員の皆様へ提示いたします。結果を参考に、ご自身とご自身の職場を振り返ることで第2波・第3波に備える準備につなげていただきたいと存じます。

職場や地域による特性もあると思われますが、集計結果をご確認いただくことで臨床業務を安全に行うための一助となれば幸いです。

回答は全部で33問です。回答は統計的に処理され、回答者個人が特定されることはありません。現状について、率直にご回答ください。なお、回答は1回のみでお願いいたします。

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